001|こども編集部ラジオ〈2026.4.1〉

こども編集部ラジオ、はじまりました!!
記念すべき第1回は中学生のりつき、はる、さらぽ+大人サポーターのナオでお届け!

コーナーはこちら
①お仕事のウラガワ編集室
企業や地域と取り組む「お仕事プロジェクト」の裏側を紹介!
今回は、りつきが垂水図書館のPR動画制作の裏側を教えてくれました。

番組内で話ている動画はこちらからご覧いただけます。
「ひとと本のみなと 神戸市立垂水図書館」
https://www.youtube.com/watch?v=7OzE03LXBjg

②編集部、最近何してた?
日々の活動やちょっとした出来事をゆるっと。
須磨寺でのJapaneseな文化祭準備で和菓子屋さんを訪れ、和菓子づくり体験をした話をはるが紹介。
「Japaneseな文化祭のダイジェスト動画」
https://youtu.be/7OzE03LXBjg?si=LQKdDqbXV2ep-FEH

③私の沼の話
今ハマっていることを自由に語るコーナー。
今回はさらぽの“カラフルピーチ愛”たっぷりです♡

ジャッキーさんに見守られながらの
ぶっつけ本番で、編集もほぼなしの直出し放送。
もう、わちゃわちゃドタバタになる未来しか見えてないのだけど、
それも含めて、今のこども編集部だなって思ってます。
そんな感じ…よかったら聞いてください。

【番組はこちらから】
https://radicro.com/program/kodomo-henshubu.html

ロゴは中3のMちゃんが制作
ビジュアルイメージは高1のIくんが制作
神戸市で活動しているこども編集部です。

「こども編集部」は、10代が社会と出会う“第三のフィールド”。
ここは、塾とも、学校とも、部活とも違うけど、
学びがあり、挑戦があり、人との出会いがある場所なんです。
こども編集部では、10代の子どもたちが、
“聞く・考える・伝える”を社会の中で実践しています。

活動はさまざま。
取材や広報物の制作だけではなく、
哲学対話部、図書館部、ラジオ部、冒険部、写真部、米づくり部といった活動も定期的に行っています。
また、イベントや文化祭の企画・運営にも取り組んでいます。

たくさんのプロジェクトに真剣に向き合うからこそ、
完成までにはいろんな物語があります!
この番組では『完成品』だけでは見えない、
10代の“途中すぎる舞台裏”を、そのままお届けします。
うまくいかなかったことや、思わず笑ったこと、発見したことなどなど。
こども編集部の“ウラガワ”を一緒にのぞいてみませんか?


こども編集部の詳しい活動内容については以下からチェックしていただけます
HP*https://kodomo-henshubu.com/
note*https://note.com/kodomohenshubu
インスタグラム*https://www.instagram.com/kidseditor2020

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